2022-09-02

オオハシウミガラス 剥製

オオハシウミガラス アンティーク 鳥の剥製

詳細

年代:1900年代初期

技法:剥製

サイズ:32×20×12cm

プライス:お問い合わせください

作品について

1900年代初期にフランスで作られたアンティークの鳥の剥製です。

オオハシウミガラスは北大西洋に生息する海鳥の一種で、頭と背中が黒色、お腹が白色のツートンカラーと、大きなくちばしが特徴的です。

首を横向きにねじった生き生きとした造形で、凛とした立ち姿は飾る空間を味わい深い雰囲気に仕上げてくれることでしょう。

製造過程で取り付けられた金属や、所どころに毛並みの毛羽立ちなどの経年変化が残っていますが、とても綺麗なコンディションです。

ベースにはしっかりと固定されていますが、尾が長く擦れてしまうため、展示台等の縁から尾を垂らすようにしてディスプレイするのがおすすめです。

コレクションとしてはもちろん、店舗のインテリアにもいかがでしょうか。

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